【兵庫】容疑者はなぜボーガンを?専門家「簡単に手に入る武器で至近距離で放てば殺傷能力も高い。何より返り血を浴びないで済む」 [暇人倶楽部★]

1:2020/06/06(土) 20:13:23.78ID:ZpEAbtGo9 ■ 容疑者はなぜボーガンで4人を?専門家が解説する心の深い闇

 兵庫県宝塚市の住宅で親族4人がボーガンで襲われ死傷した事件で、殺人未遂容疑で逮捕された野津英滉容疑者(23)の“心の闇”が浮かび上がってきた。

 殺害されたのは、この家に住む祖母の好美さん(75)と弟の英志さん(22)、同所から500メートル離れたアパートに住んでいた母のマユミさん(47)も現場に居合わせ殺された。

 同容疑者は3人を殺害したあと、近くに住む伯母の百合江さん(49)を電話で呼び出し、玄関先で襲撃。百合江さんは首に矢が刺さったまま逃げ出し、隣家に助けを求めた。父親の所在はわかっていない。

 「容疑者一家は長らく母子家庭で、ワケあって祖母の家に転がり込んだ。家庭内マウンティングでは英滉容疑者が一番上。祖母や母を怒鳴りつける姿も目撃されている」とはワイドショー関係者。母親だけが別の場所に住んでいたことも引っかかる。

 元警視庁刑事で犯罪心理学者の北芝健氏は「生い立ちが容疑者の性格に影響を与えたと思う。殺害方法を見る限り、親族を全く信用しておらず、長年恨みを抱えていた可能性が高い」と話す。

 北芝氏が着目するのは犯行の手際の良さだ。

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Author: kokohenjp

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